"The more you know,the less you need."(知れば知るほど、必要なものは少なくなっていく。)・・・・・・・・・・・・・
 
Pick Up & In4mation
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会津から米沢に行く途中、小野川温泉という標識をみつけ

寄ってみることにしました。


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そこは小さいけれど、旧い温泉街のようでした。

尼湯という共同浴場があったので、目の前の商店で入浴券を買い

入浴することに・・・。


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地元のおじいさんに「入浴券は!!」と言われ、

財布から出してみせると、脱衣所のところの自分の脱衣箱の

ところに入浴券を差し込むよう教えてくれました。

どうやら「無賃入浴」と勘違いしたようです。


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泉質は硫黄系でよかったのですが、温度が50度もありまして、

地元のおじいさんがいたので、水で薄めることもできず、

熱すぎて10秒くらいしか湯船に浸かることができませんでした。

あちぃーーーーーーーーーー。

結局、足湯のような形浸かりました。

お風呂好きな管理人ですが、5分が限界でした。

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新潟市内で腹ごなしの後は、温泉で汗を流します。

新潟では南口から徒歩10分くらいのところにある

銭湯「みどり湯」さんを愛用していました。

こちらの銭湯さんは歴史もあり、列車旅をする旅人に

愛されてきました。

今回は、羽越本線、信越本線、磐越西線が交わる

鉄道の要所である新津駅から磐越西線で1駅、

東新津駅から徒歩30秒のところにある

秋葉温泉に入浴しました。

入浴料は950円と高めですが、SPA的な温泉施設で、

入浴料に貸出用のタオルもついていて、

それを考えるとリーズナブルです。

露天風呂、サウナ、大浴場と設備も整っており、

エステで疲れを癒す女性陣の多さとファミリー層の多さに

びっくりしました。

何はともあれ、新潟駅からそう遠くないところにあり、

駅からのアクセスもよく、磐越西線であれば

五泉までは30~40分に1本は列車もありますから

旅人の皆さんも利用してみてはいかがでしょうか?


<温泉情報>
秋葉温泉~花水~
ウェブサイトはこちらから→http://www.casui.net/top/
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バラ焼きを食べた後、外に出てみると猛吹雪になっていました。
この先の目的地まで行こうかどうか悩みましたが、いけるところまで
行ってみることにしました。
すごい雪の中、くねくねの道を走りはっとのことで一軒宿の蔦温泉に
到着しました。
以前雑誌で見て、一度は行ってみたいと思っていた温泉です。

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客はもちろんうちらだけでした。
右となりのアルファ156が蔦温泉の主の車だと思います。
「190Eで湘南から? たいしたもんですね。よくいらっしゃいました。
どうぞゆっくりしていってください。」
と声をかけてくださいました。
しばし車談義後、貸切の温泉に浸からせていただくことにしました。

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年季の入った玄関口、大正7年築だそうです。

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木造建築のよさは、この陰と陽な感じだと思います。

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長い長い廊下を通ってお風呂に到着です。

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蔦温泉のお風呂の特徴は何と言っても天井が高く開放的ということと
湯船のすぐしたから温泉が沸いていて、生の温泉に浸かれるということです。

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貸切ですので、思い切り自由に入らせていただきました。(もちろんマナーは守って)
湯温は42度くらいでしょうか、僕にとってはちょうどよく、1時間くらい何回も
入ったり出たりしながら温泉を楽しみました。
かなりいいお湯でとても気に入りました。

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決して大きな湯船ではないので、シーズンになったらきっと大勢の
入浴客でゆっくり入れないどころか、芋洗い状態だったに違いありません。
そういう意味でもシーズンオフのド真ん中、頑張って車を走らせた
甲斐がありました。

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すっかり体の芯まで温まりました。
宿泊も1泊8,000円台とかなりリーズナブルです。
次回は、こちらで宿泊もいいなと思いました。
従業員の方も皆さんとても親切でした。

おススメ度★★★★★
蔦温泉旅館のサイトはこちらから→http://www.thuta.co.jp/index_p.cgi

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極寒の中、メルセデスのキリッとした表情と雪景色とのマッチング
ナイスです。
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大内宿で残念な結果になり、気分転換に温泉に入ることにしました。
本当は只見線の撮影をしたかったのですが…本数が少ない上に
今年の豪雪で列車は会津若松ー会津川口間しか走っていません。
会津川口駅から上流にさかのぼること約7キロ、八町温泉に行くことに
したのですが、それらしきところをナビがさしているのですが、
案内板らしきものもありません。
と思っていたらビートルで徐行するとありました。
雪で半分埋もれていました。これじゃぁ気づきませんよね。

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ビートルを置いてタオルだけもって、けもの道のような小道を川へ下っていくと
源泉のような亀ノ湯に着きました。
住民は無料のようですが、100円以上の寸志となっていましたので、200円ほど
貯金箱??のような箱に入れておきました。

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戸をあけて、入ると、まずはカーテンで仕切られるようになった男女別の脱衣所が
あり、男子は左側で着替えるようですが…浴槽は1つ、つまり混浴ですね。
とりあえず、サクッと脱ぐものぬいで、浴槽にザブンです。
入浴客は管理人一人でしたが、後から地元の老夫婦がやってきました。
こういう時は経験上、「お邪魔します」の一言が大事です。
あいさつさえしておくと怪しまれないし、感じもいいし、なんにしても
よそ者は、ファーストインプレッションが大事です。
途中から話がはずんで、いろいろと近場の情報を教えてもらいました。

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地元の人の有志で運営されているほうで、寄付の一覧が浴槽上にずらり。
ここの湯は胃腸に効くようで、胃腸の弱い管理人にはぴったりですね。
それにしても硫黄分は多いのか、ボロボロのタオルを持参してよかった
すっかりタオルは赤銅色になってしまいました。

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湯温が高いので熱めの風呂が好きな管理人にはぴったりでした。
まさに裸のお付き合いをさせていただいた老夫婦にお礼をいい
只見方面に向かいます。

風呂からあがっても、時間がたてばたつほど体の芯からポカポカしてきて
行ってよかったなと思える温泉でした。

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白川で腹ごなしの後は温泉へLet'go!!
今来た道を約30分ほどもどったところにある大白川温泉に入浴します。
以前はオンボロな公衆浴場だったのですが2006年に立て替えられてきれいで立派な建物になっています。となりでは道の駅の工事が進められていました。

泉質は含硫黄ナトリウム塩化物泉で、源泉かけ流しで加温なしです。
週末でしたが、雪の影響と午後という中途半端な時間のせいでしょうか、途中まではコン太さんと私の二人だけの貸切でした。こんなきれいな温泉が600円なんてラッキーです。
湯上り後はかなりの間からだがポカポカして気持ちよかったことを付け加えておきます。
白川郷散策の際はみなさんも是非、入湯を…。

「大白川温泉 しみずの湯」
〒501-5507
岐阜県大野郡白川村平瀬247-7
電話:(05769)-5-4126 FAX:(05769)-5-4127
営業時間:(4月~11月)10:00~21:00(12月~3月)11:00~20:00
定休日:毎週水曜日(祝祭日除く)※源泉調整のため臨時休業あり。
利用料金:大人600円 小人400円(小・中学生)

しみずの湯のHPはこちらから↓
http://shirakawa-go.org/shiramizu/
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今日は休日です。先日ヤフオクで落札した純正の鉄チンホイール4本とりに小松まで行きました。
本当は67camperさんのカフェオレを見に、富山まで遠征したかったのですが、日頃の疲れと暑さで、とうてい行けるものではありませんでした。

鉄チンは掃除と1本錆が酷いものがありましたので、画像upは後日にするとして、譲っていただいた方はタイヤ屋さんのおじさんで電話の感じもよかったのですが、実際会っても人柄がとてもにじみ出ていて、いい取引でした。
しかも、空気入れるチューブ頼んでないのに無料で4本とも新品に変えてくださってました。最近ヤフオクの詐欺事件や無法ぶりがよくニュースされていますが、こういう真面目な方も多いのではないでしょうか?

その後、加賀温泉郷が近くにあるので入浴する手はないと、かねてから評判のいい山中温泉に入浴。
立派な元湯があります。
湯量も豊富でさすが元湯という感じです。
源泉かけながしかどうかは、表示はありませんでしたがカルキ臭い匂いはしませんでした。
金曜日でしたが、午後のひととき。地元のお年寄り達に混じってゆっくりと名湯に浸かることができました。
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汽車旅行が台風で駄目になった連休2日目。
午前中は日頃の睡眠不足を補い、午後から、富山方面に出かける。
途中、大雨にたたられながらも白鳥から飛騨清見までは東海北陸道を使い、平湯温泉へ。

気温は18度です。標高も1,000m超。涼しいはずだ。
夏休みの金曜日だが適度な人ごみで温泉も夕刻17時頃の到着ということもありそんなに混雑せずゆっくりと入浴。

で、帰りが大変でした。いきなりエンジンストール。
なんとか持ち直しましたが、帰りは高山市内から郡上まで前が見えないくらいの豪雨。
通勤割引ギリギリの美濃IC下車し、22時に帰宅しました。
温泉は泉質がかなりよく満足しましたが、結局疲れてなんのために温泉に入ったのか分からないオチ付の1日でした。

奥飛騨温泉郷・平湯温泉「ひらゆ乃森」
〒506-1433
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯763-1
電話:(0578)-89-3338
FAX:(0578)-89-2331
営業時間:10:00~21:00(入浴は20:30まで)
入浴料金:大人500円子供400円

ひらゆ乃森のHPはこちらから↓
http://www.hirayunomori.co.jp
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入り口には今日の宿泊客であろう名前が法人2組、個人1組ありましたが、なんと入浴は私一人の貸切!!しかも掃除したてのようでピッカピカ。450円では申し訳ない思いですが、一人で充分に1時間以上かけてゆっくりと温泉を堪能させてもらいました。

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今日から久々に2連休。っていうか木曜日行ったらまた金曜日、土曜日と連休なんですけどね。
今日は朝から激しい雨でとても作業できないので家でごろごろしていましたが、ふと思い立って三重県にある湯の山温泉に行ってきました。

ここは自宅からそう遠くはありません。ネットで検索していると、国民宿舎「湯の山ロッジ」7月7日リフレッシュオープン。おまけに日帰り入浴450円というリーズナブルな文字に躍らされてLet's go!!

建物自体の格好は古い国民宿舎のそれですが、中はかなり手を入れてあって新しい匂いがプンプンとします。

国民宿舎「湯の山ロッジ」
〒510-1233
三重県三重郡湯の山温泉
電話:(059)-392-3155
FAX:(059)-392-2523

日帰り入浴は大人450円子人350円
入浴時間は11:00~22:00
湯の山ロッジのサイトはこちらから↓
http://yu-lodge.com/index.html
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根尾断層やうすずみ桜で有名な本巣の奥にある「うすずみ温泉」再訪しました。土曜日なので少々お客さんは多かったですが、到着が夕方以降でしたのでゆっくりと入ることができました。

今の家はユニットバスなのでゆっくりとお風呂に入ることができません。時間があるときはいろんな温泉に入って、ゆっくりと疲れをとるのが最近の楽しみの一つでもあります。

うすずみ温泉
〒501-1531 
岐阜県本巣市根尾門脇422番地 
TEL:0581-38-3678 
FAX:0581-38-3680 
営業時間:10:00~21:00
定休日:月曜日
HPはこちらから→http://www.usuzumi.or.jp/index2.html
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