"The more you know,the less you need."(知れば知るほど、必要なものは少なくなっていく。)・・・・・・・・・・・・・
 
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最近スーツを着ることが多いです。

冬用のコートを考えていたのですが、

アクアスキュータム、マッキントッシュ、バーバリー、ダンヒル

頭の中に浮かべどイマイチピンときません。

僕の中ではスーツの上からの・・・コートはbarbourしか

考えられませんでした。

ビューフォートも考えたのですが・・・やはり丈の長いボーダーで。

しかも、最初どうかな?と思っていたNAVYも実際見るといいじゃん。

ということで、奥さんから少し早いクリスマスプレゼントになりました。

ありがとうございます。

ビデイルもロンドンで15年前に購入して今も着ています。

ヨメはWAXの独特の匂いが大嫌いで臭い臭いを連発しておりますが

今回ボーダーの購入に行ったお店の店員さんにbarbourにまつわる

薀蓄を少し聞きかじりこんなもんかと思ったようです。

女には女の世界観があるように男には男の世界観があるんです。

そうでしょ67camperさん!!

次は黒のビューフォート狙っています。
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いやー岡本憲之さん、またしてもやってくれました。

こんな本を待っていました。

感謝、感謝です。 KATO WORKSファンなら絶対購入すべき

1冊ですね。



ISBNコード:978-4-86320-931-2
出版社:イカロス出版
発売日:2014年10月31日
サイズ:A4変型
ページ数:218
定価:3980円(税込)

KATOロコの未発表写真・資料を多数収録した完全保存版、ファン必携の一冊。
1923(大正12)年から小型内燃機関車を製造・販売を開始し、
昭和40年代に製造を中止するまで、産業用内燃機関車トップメーカーとして、
レイルファンにもっとも知られる存在であった加藤製作所。
今回は同社の全面協力により、秘蔵のメーカー公式写真と図面を用い、
いままで趣味者に知られていなかった産業用内燃機関車“KATO WORKS”の
全貌を明らかにします。
また30ページ以上にわたる製造番号台帳のほか、産業用機関車研究家の協力を得て
作成した「加藤製作所製機関車現存機一覧」も収録。
KATOロコの未発表写真・資料を多数収録した完全保存版、ファン必携の一冊となっています。
久しぶりです。

来月わたくしの1303の2回目の車検になります。

IRSでストラットなので純正部品はトーションバーよりも

もともと少ないですが、あるうちにコツコツと集めております。

わまりのワーゲン乗りさんには常々言っているのですが

最近は、円安、海外のパーツ原価自体の値上がりなど

昔は2,000円くらいだったパーツが一気に5,000円とかに

なる可能性もあります。

それにもまして純正部品、いいパーツが激減中です。

長く乗りたい人はケチらずに今のうちからコツコツと

パーツを収集しておいたほうがいいですよ。
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